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 みのる 削除キー

2021/02/28(Sun) 20:33 No.8516

ZOOM句会3月度の兼題は。「木の芽、芽柳ほか、○○の芽なら何でもOKです」

ZOOMでの句会に参加できなくても、投句、選句できますので奮ってご参加ください。4月は、どこか吟行地を決めて自由吟行し、ZOOM句会のシステムを使って後日句会を実施する予定ですので、いまから慣れておいてください。
 せいじ 削除キー

2021/02/20(Sat) 11:59 No.8515

>みのるさん
ありがとうございました。いま印刷いたしました。
 みのる 削除キー

2021/02/20(Sat) 11:09 No.8514

せいじさん、ご迷惑をおおかけしました。プログラムのバグのようです。修正しておきました。
 せいじ 削除キー

2021/02/20(Sat) 10:08 No.8513

>みのるさん
ZOOM句会の選句用の記事が出ていないようです。私の問題かもしれませんが、ちょっと調べていただけませんでしょうか。
 みのる 削除キー

2021/02/12(Fri) 11:56 No.8512

※2月度兼題句会
今月の兼題が決まりましたのでお知らせします。
「東風」、「いぬふぐり」
強東風、梅東風など「東風」が含んでいる関連季語もOKです。
 凡士 削除キー

2021/02/01(Mon) 21:39 No.8511

(続き)私はこれまで俳句はノウハウ本ばかりでしたが、この評論をみてみのるさんの鑑賞と選句が大事ということがすこし分かってきたようにおもいます。さいわいみのるさんはじめ先輩が纏めていただいた「青畝俳句研究(合評)」というライブラリーがあるのでこれを活用しない手はありません。今年1年これをテキストにひとり青畝句鑑賞をしてみようとおもっています。阿波野青畝はみのるさんの師、ということは私たちもその末節にぶら下がっているのですから、これは必然ですね。
 凡士 削除キー

2021/02/01(Mon) 18:58 No.8510

三寒四温の日々です みなさんお元気でしょうか
先日図書館で俳句雑誌を拾い読みしていましたら青畝の記事に目が留まりました、恩田侑布子という方の青畝評です。先輩方には旧知のことと思いますが、記事の概略は・・・
1、青畝は俳句表現史にもっとも芳潤な新しみをもたらしたとして「さみだれのあまだればかり浮御堂」を取り上げ、これぞ言語音楽の魔術師と評し、三十歳にして大家の句風を確立したとして「葛城の山懐に寝釈迦かな」などを紹介しています。
2、二十世紀の古典の神品の一つとして「水澄みて金閣の金さしにけり」いま一つの絶品として「水ぬれて鳳凰堂へ蛇の首」を挙げており、また浪速の笑いを自家薬籠中のものとし「案山子翁あち見こち見や芋嵐」を、晩年には季語の本意に瓢げた新しみを加え「狐火を詠む卒翁でございかな」と軽みの新生面を拓き、没年の「翡翠の空の眄おそるべし」まで青畝は枯とも精神のたるみとも終生無縁な俳人であったと評していました。
この評論をみて虚子4Sと称された青畝の凄さを知ったとともにみのるさんが繰り返し云ってこられた俳句は詠む(作句)と読む(鑑賞)の二輪だということを改めて認識した次第です。以下別葉
 千鶴 削除キー

2021/01/30(Sat) 12:57 No.8509

たか子さん、早速にお手紙書いてくださり有難うございます。
お泊まりになられたホテルは高台に建っていますが、私はその町の海の近くで生まれ育ちました。魚が美味しく今なら三年とらふぐや寒鰤、鳴門鯛や夏場は沼島の鱧なんか人気です。
現在は隣町に住んでいて、玉葱、レタス、白菜などの栽培農家、それに酪農家も多いです。私自身も玉葱🧅を作っていて少し出荷しています。雨がほとんど降らず11月に植えた苗が細く黄色になってきて、これからまともな玉葱に成長してくれるのか自信がありません。ほんとに百姓はお天気次第の稼業です。
長々書いて失礼しました。コロナ禍が落ち着いたらまたお越しください。ご案内できると思います。
 たか子 削除キー

2021/01/30(Sat) 09:45 No.8508

千鶴さん初めまして、たか子と申します。宜しくお願いします。
大阪府の東方面、家から生駒山を見ながら暮らしている者です。
南淡路にお住まいとの事でついご挨拶したくなりまして、、。
年末年始に南淡路村へ一泊し海と架橋とに非日常を味わって
リフレッシュしました。鳴門海峡を眺める所にお住いなのですね。景色的には少し想像出来るので勝手に身近に感じたりして
います。歓迎!の意味もありおしゃべりしてしまいました。
 千鶴 削除キー

2021/01/29(Fri) 18:05 No.8507

こんにちわ、この度新規に毎日句会に会員登録を許可いただいた千鶴と申します。

淡路島の南部、南あわじ市在住。コロナ禍の中、ゴーツー田んぼとゴーツー諭鶴羽山(608m)で気分転換しています。なんにもない田舎ですが豊かな自然に恵まれています。余生の道を十七音の俳句に託して少しでも心豊かに暮らしていきたいと思いますが、なかなか俳句は難しい。スッスッと皆さん方のように言葉が出てきません。みのる先生に添削指導をしていただいています。頑張りますのでよろしくお願いします。
 

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