2002年2月

みのるの日記

目次

2002年2月23日

あくなき戦い  

TOPページの改造にはまって2週間。 ようやく自分でもまあまあやなぁ〜と思って、息子たちの評価を聞いた。

カラフルできれいになったけど・・・何やごちゃごちゃいっぱいリンクがあって検索サイトみたい・・・。

そうでした。ウエブユーザビリティを追求しながら、結局それを見失っている。 ウームム・・むずかしい・・・。

大鉈を振るって、省略に省略を重ねてみました。まだ削れそう・・ウーン。_(++)/ダメダ.....

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2002年2月21日

TOPページの改良?  

家族の者にGH-TOPページの印象を聞くと評価はさっぱり・・。

おとなしすぎる、暗い、単調、楽しくない、・・・etc

ユーザビリティを追求してるのに、家族のものの意見はどうもそれ以前の問題・・という。 そこで、さらに一念奮起またまた大変身?

今度は少しカラフルにしてみました。文字サイズに変化を付けて、使い分けようと工夫してみるが、 難しい。お手本にしている結城さんのTOPページも日替わり状態・・(*^。^*)

プログラミングの先生(結城さん)も生徒(ぼく)もすっかりユーザビリティの虜状態です。

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2002年2月16日

ウエブユーザビリティ  

ここ二、三日でTOPページをすっかり模様替えしました。 何をやっていたかというと。

と、まあこんなことを試行錯誤していたのです。 ユーザビリティの向上、どのくらい効果があったかはわかりません。

自己満足だけかも・・・

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フィードバック  

このところ毎日、TOPページ更新に夜が更けていきます。 できるだけ情報量を少なくしてみました。 あれこれ触りまくっては試行錯誤をくりかえしたあげく、 結局は結城浩さんのホームページの丸写しになってしまいました。

ところで敬愛する結城浩さんの日記にとても興味深い一節があったので、 少し長いですが引用させていただきました。 ぼくも気持ちの上では若いつもりですが、まわりからみると・・・と、 ちょっと考えさせられました。

---- 結城浩さんの日記から引用

>若い人というのは、いろんな人からあれこれ言われる。
>でも年齢が上がってくると、あまりあれこれ言われなくなる。
>それが「言われる必要がない」ならばまあ問題はないけれど、
>そういう可能性は少ないのではないか。
>
>まわりの人が「あの人はこういうところに問題があるけれど、
>年長者だからあまりとやかく言わないでおこう」と考え始めるのではないか。
>もしかしたらまわりの人は「このあいだ一言『ご忠告』申し上げたら、えらくご立腹になった。
>よかれと思って言ったのだが。まあいいや、もう『ご忠告』なんぞしないでおこう」
>と思っているのかもしれない。
>世の中の「先生」や「上司」にはそういう扱いを受ける人が多いであろう。
>
>しかし、フィードバックを受けない当人はどうなるか。当然どこかに暴走していくことになる。
>考えてみよう。運転手からフィードバックを受けない自動車のことを。
>最初に位置をきっちりあわせていれば、ハンドルをまったく動かさなくてもまっすぐ進んでいく?
>そんなことはない。運転手が絶えず細かい調整をすることによって自動車はまっすぐ進めるのだ。
>
>さて。
>ここで話を「世の中にいるセンセイの批判」に向けるのはたやすい。
>「あのセンセイは人の忠告を聞かない」というように。
>でも「人差し指で他人を指差して批判するときには、
>中指・薬指・小指が誰を指しているかを見よ」とワインバーグは言う。
>そこで、私は自分の話をすることにしよう。
>
>私は他の人からのフィードバックを絶やさないようにしたい。
>暴走したくないからだ。
>もちろん自分で聖書を読み、
>自分でまちがった方向に進んでいないか(いろんな意味で)を考えなければならない。
>家内や子供という家族からの意見も大事にしたい。
>しかし他人の目というのもかけがえがない。
>
>ときどき、「ロバ耳」やメール経由で私もいろんな
>アドバイス、意見、批判、忠告を受けることがある。
>もちろん、その中には正しいものも間違っているものもある。
>もともと私がわかってやっているものもある。
>しかし、他の人からのフィードバックが
>(特に私の方法に「ノー」といってくれるフィードバックが)
>存在するというのは、非常にありがたいことである。
>こういうことを言ってくれる人を、私は大事にしなければならない、と思う。

アーメン(はい、それは真実です・・という意味)、といいたくなります。 みなさん、ゴスペル俳句へのフィードバックもどしどしお願いいたします。

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2002年2月14日

(続)TOPページ修正  

TOPページをいろいろ触っているうちに、すっかり模様替えになってしまいました。 ページデザインとしての見栄えはともかく、「画面サイズに左右されない」ということに こだわるとこうなってしまいます。

「ゴスペル俳句=インターネット句会」という図式も固定化してきたので、句会の利用が 解りやすいように工夫しました。 ページを触りだすと夜更かしになるので、家内に角が生えています。

春風裡高虚子の碑に対しけり  みのる
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2002年2月12日

TOPページ修正  

TOPページを少し修正して、サイト内検索を復活させました。 試しに、ぜひご自分のハンドルネームを入力して検索ボタンを押してみてください。 ゴスペル俳句の各ページでどれくらい活躍しておられるかが解ります。(^-^)

結城浩さんのお奨めで、 『ウェブ・ユーザビリティ ― 顧客を逃がさないサイトづくりの秘訣』ヤコブ ニールセン  ISBN4844355627 を読んでいます。 作る側の思いではなく、ホームページを閲覧する側(ユーザー)の立場になって、 見やすい解りやすいページづくりを目指すというコンセプトなんです。

よく考えてみたら、俳句を作る場合の原則に似てると思いませんか? 自己満足ではだめですよね。

祗王寺の春まだ寒き梢かな  みのる
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2002年2月10日

ペットの死  

きょうメンバーのS姉からメールが来ました。 句会に添削にと熱心だった彼女が突然音沙汰がなくなったので、きっと何か急な事情が 生じたに違いないと案じていましたが、届いたメールを読んで初めてその事情を知りました。 ご自分の分身というほど愛情を注いでおられた愛犬が5歳という若さで急死したとのことでした。

このメールを読みながら、50年近い昔の小学生の頃の事件を思い出しました。 ぼくは、幼い頃から小動物が好きで、ありんこ、ぼうふら、みみず、蚕、蛾、蝶、かに、かめ、金魚、小鳥・・等々、 ありとあらゆるものを飼育した経験があります。 犬も猫も大好きでした。下校時に捨てられた子猫や子犬を見つけると見捨てておけず拾って帰りました。 当然、父母は「元の場所へ返してきなさい!」と認めてくれません。秘密の洞窟にかくまって、 足繁く餌を届けたりということもありました。

小動物と遊んでばっかりで勉強しないので、ある日両親から、 もし学年優等賞をとったら猫を飼っても良いという条件が出されました。 その翌日からもうれつな勉強少年に変身したのです。 4年生の頃だったでしょうか、なんと見事に学年優等賞をもらったのです。 ぼくも驚きましたが、両親や家族はもっと驚きました。 こうして、無事に三毛猫の「たま」が我が家の家族になったのです。

猫は犬ほどに飼い主との情はわかないということでしたが、「たま」は違いました。 というより、まさしく猫かわいがりの状態でしたから、僕にだけは特別な態度で反応するのです。 父がよくふざけて、ぼくを布団でくるんで押さえ込むようなまねをします。 「助けて〜〜!」とぼくが声をだすと、脱兎のごとく走ってきては背中と尻尾をたて、 「フー!」と」うなって父を威嚇するのです。

そんな「たま」でしたが数年後難産で3匹の子猫を産んでから、 産後の肥立ちが悪くとうとう死んでしまいました。 ぼくは学校の帰りに友達と道草をしていて死に水をとってやれなかったんです。 家へ帰って「たま」の死を告げられたときの衝撃、悲しさ、空しさ、無常観・・ そのときのショックは子供心でしたが今もはっきりと覚えています。 それ以来、ペットを飼うことが怖くてできなくなりました。 結婚し、家庭を持ち、子どもたちもペットを飼ってくれとせがみました。 ぼくも動物は大好きですから、飼いたいという思いは子どもたち以上なのです。 でも、小学生の頃の心の傷がいまなお癒されず、結局勇気がでないのです。

ぼくにも体験があるだけに、メールをいただいたS姉のお気持ちは痛いほど解るのです。 一日も早く癒されて、元気を取り戻され、また元気に句会に参加してくださることを祈っています。

下萌を嗅ぎては犬の駈けだしぬ  みのる
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2002年2月9日

世界を100人にして  

最近のアクセスログを見ていると、ゴスペル俳句でご紹介した「世界を100人にして」 というページへのアクセスがかなり多い。 どうしてだろうと思ってゴーグル検索をかけてみて驚いた。 たくさんのサイトが僕のページへリンクを張ってくださっている。

世界的に反響を呼んでいるようで、ついに本も出版されたようです。 Amazon.co.jpのリンクを張っておきました。今度買ってこようと思います。

カーテンをあけてあけてと春日洩る  みのる
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2002年2月6日

作句と鑑賞  

句会で一句評をするとき、「互いの句を褒めあうだけではおもしろくない。 没句のどこが悪いのかを論じあった方が勉強になる・・」と、力む人がある。 中には、「そのとおりだ・・」と、それに同調する人もいる。 確かにそれは間違いではないかもしれません。 事実、そのような研究会を推進される指導者もおられます。 でも、ぼくはその意見に反対です。

20年近くいろんなタイプの俳人と関わってきて、議論が好きで欠点探しが得意というタイプの人で、 且つ俳句が上手という人にはあまり出会ったことがありません。 俳句は理屈や論理で作るのではないので、「理論派=俳句が上手」という関連にはならないからでしょう。 初心者の句の欠点について得意げに語る人たちに、秀句の長所について意見を聞くと決まって寡黙になります。 つまり、いつも欠点探しを優先して鑑賞するので優れた点を深く鑑賞することに視点が届かないのです。

初心者の中にも、作品のどの部分がどう悪いのかを執拗に知りたがる人がいます。 そうした理屈を先に知ってしまうと、吟行で句を作ろうと思っても理屈がじゃまをして心を無にすることができず、 集中する訓練ができていないので、結局あれこれひねくり回して頭で考えて作るようになります。 俳句は「詩」です。考えて作った詩は決して人の心には響きません。 ほんとうに感動して、またその感動をとらえて授かった詩は、必ず他人の心を打つはずです。

「鑑賞力のある人=俳句が上手」という関係は紛れのない事実です。 ゴスペル俳句には鑑賞のページがいくつかあります。 その中でも「自由鑑賞」は、毎日句会や月例句会などの仲間の作品を鑑賞して、 その感想を書いていただくページになっています。 ぜひ、勇気を出して気軽に書き込んでください。 自分はこの句のどこに感動したか、共感したかと言うことを具体的に書いてほしいのです。 これが正しい鑑賞の姿勢です。

「自由鑑賞」だから何を書いても良い・・という意味ではありません。

こうした内容はマナーに反します。 インターネットは公共の広場です。 批判・非難・比較論など相手に不快感を与えるような発信をしないことは最低限のマナーです。 メールを出す前、掲示板に書き込む前、どうぞ書いたことをもう一度みなおしてください。

=summary 嵐峡の瀬々高鳴りて春隣  みのる

2002年2月5日

俳句人生  

俳句を中心とした生活をしていると季節に敏感になります。 お正月が過ぎて日毎に日脚が伸び、梢の冬芽が膨らみ始めると肌を刺すような寒さの中でも春の近いことを感じます。 やがて節分をすぎると当然のことながら、「もう春なんだ!」という実感がわき、 暗く長いトンネルを抜け出したときのような、どことなく浮き浮きした気分になるから不思議ですね。 ところが俳句をしない人にとっては二月はまだまだ冬真っ最中。三月のお水取りがすぎた頃から、 ようやく春の到来を実感するというのが普通ではないでしょうか。 このように俳句に親しんだ生活をしていると常に季節感を先取りし、 またその移ろいに心を遊ばせて生活するので月日のたつのも早いのです。

吟行に出かけることで適当な運動になり自然に健康が保たれる。 また上手に気分転換をはかれるのでストレスもたまりにくい。 「俳句をする人はいつも若々しい」といわれる所以ですね。 俳句を作るのが苦しい・・という方があります。それは、よい句を作りたい・・とか、よい成績を残したい・・とかいう、 思いが先行しているからで、このパターンにはまるとますます泥沼にあえぐことになります。 一人で黙々と俳句を作る・・という作句態度もあまりお奨めできません。もともと俳句は連句からでたもので座の文学といわれます。 吟行会や句会などを通してよき交わりを育むことが大切で、俳句のほんとうの楽しさはそこから始まると言っても 決して過言ではありません。よき人間関係・・というのは何にも代え難い財産です。

みんなと一緒に吟行にいったり、句会するのがあまり好きでない・・という方も多いですが、 それは、本物の楽しさに出会っていないからだと思うのです。 「俳句は自分をさらけ出す文学」だと言われます。恥ずかしい・・という思いを克服して、ありのままの自分を 句に表現できたとき、かならず俳句が楽しくなるはずです。

一に吟行、二に吟行、句会また句会の繰り返しは確かに疲れます。でも、終わった後は快い疲労感と楽しい思い出が 余韻となって残ります。そしてそれがまた次回への意欲に変わるのです。 今回の京都OFF鍛錬会はぜひみなさんにそれを伝えたいという強い思いで企画しました。 うまく伝えられた(洗脳できた・・(^-^)ニコ)か、どうかはわかりませんが・・・

俳諧の日向ぼこりをな咎めそ  みのる
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2002年2月4日

サーバー復旧  

今朝10時頃、職場のパソコンからアクセスしてみるとどうやら復旧開通したようでほっとしました。

移転によってサーバー環境そのものは前より改善されると言う説明だったので、チェックしてみました。 激変!というほどではありませんが、多少はレスポンスがよくなったかなぁ〜という感じです。 メンバーのみなさんの感じはどうでしょう?

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感謝  

家内の誕生日のことを日記に書いたので、みなさんからお祝いのメッセージをたくさんいただきました。 「よけいなことを書いた・・・」と、文句を言いながらも、顔の表情は嬉々としていました。(^-^) みなさん、ありがとうございました。ぼくの誕生日の時もよろしく。

偕老の余生願ひて屠蘇祝ふ  みのる
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2002年2月3日

二重人格?  

毎年2月末に教会総会がある。今日は礼拝の午後役員会で総会に関するいろんな議事が検討された。 難しい課題を検討するとき、ぼくの場合どうしても人間的な考え方で判断してしまうことが多い。 神様にゆだねることは口で言うのは簡単ですが、堅い信仰に立って敬虔かつ勇敢でなければ実行できない。 紆余曲折もがきにもがいたあげくに結局どうにも術がなくなるときがある。 そこまで行き詰まって初めて、神様助けてください・・と祈る。 恥ずかしい話ですが、これが実体なんです。 でも、こうして神様の訓練を受けながら少しずつでも成長させていただいているんだと、 これまた気楽に考えている・・二重人格?・・ですよね。m(._.)m

ところで今日は家内の??歳の誕生日。澄恵さんおめでとう。(-_^)-☆パチッ

京都オフが終わって家に帰ってからも二、三日はときどき思いだし笑いが続いていました。

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2002年2月2日

サーバトラブル  

トラブル続きで情けないですが、サーバトラブルをぼくが解決することは出来ないのでしかたありません。 ぼくがレンタルしているサーバには大勢の顧客がいます。 各顧客はそれぞれの名前(ドメインといいます)をもっていて、ゴスペル俳句のドメインは[www.gospel-haiku.com] です。 そして、顧客ごとにサーバー内のアドレスが違うのでそれを振り分けるために、 ネームサーバーという振り分け専用のサーバを設置しています。 つまり、www.gospel-haiku.comというアクセスがあればゴスペル俳句のページを開くという手続きをこのサーバー がするわけです。

ぼくのレンタルしているサーバーは「CsideNet」という日本のレンタルサーバーです。 でも、一般のインターネット閲覧者が直接ぼくのレンタルサーバーへアクセスすることは原則としてできません。 まず、みなさんが www.gospel-haiku.com へアクセスすると、アドレスの最後にある、[****.com](ドットコム)を判別して、 ドットコム・ドメインサーバというところへ繋がります。ドットコム・ドメインサーバというのはアメリカにある ドメインサーバで、簡単に例えると電話の交換台みたいなものです。 そして、www.gospel-haiku.com というアクセスがあれば、日本にある [CsideNet] のネームサーバーにつなぐように あらかじめ登録してあるのです。実際は、[CsideNet] には複数のネームサーバーがあるので、www.gospel-haiku.com でアクセスがあったときは、[SV.CSIDE2.COM]というネームサーバーにつないでね・・というように登録しておきます。

今回のトラブルは、レンタルサーバの管理者がこちらへ何の連絡もなしに、ネームサーバーを、[DNS01.CSIDE.JP] という新しいシステムに変えてしまいました。 ネームサーバーを変える場合は、ドメインサーバーにそのことを教えてあげなければいけません。 郵便局へ住所変更届けを出すのと同じです。 ある期間は旧の住所へ送られた郵便を新住所へ転送するのとおなじような応急措置をするべきなのですが、 それがうまく機能せず、おまけに旧のサーバも機能停止してしまうという二重のトラブルになりました、 これが原因で、全くゴスペル俳句へアクセスできなくなってしまったのです。

サーバーの変更というのはよくあることなので、事前に連絡してくれれば、あらかじめホームページで予告しておくことも出来て大騒ぎになることはなかったんですが、今回は何らかの手違いがあったようです。 ほんとうにもうしわけありませんでした。レンタルサーバの管理人に代わってお詫びします。m(__)m

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