WEB句会:毎月開催:兼題によるインターネット句会

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12月の兼題
みのる2019/12/01 (日) 17:44
No.17 | 編集 | 削除

2019年12月は能勢チームからの発題です。

来月(12月)の当番は大阪チームです。


11月の兼題
みのる2019/11/04 (月) 06:48
No.16 | 編集 | 削除

11月は枚方チームからの発題です。

来月(12月)の当番は能勢チームです。


10月の兼題
みのる2019/09/30 (月) 10:43
No.15 | 編集 | 削除

10月は大阪チームからの発題です。

来月(11月)の当番は枚方チームです。


9月の兼題
みのる2019/09/08 (日) 16:30
No.14 | 編集 | 削除

9月は能勢チームからの発題です。

来月(10月)の当番は大阪チームです。


8月の兼題
みのる2019/07/29 (月) 17:43
No.13 | 編集 | 削除

8月は枚方チームからの発題です。


7月の兼題
みのる2019/06/30 (日) 20:23
No.12 | 編集 | 削除

7月は大阪チームからの発題です。


6月の兼題
みのる2019/05/31 (金) 20:43
No.11 | 編集 | 削除

今月から各グループが交代で兼題を決めていただくことにしました。6月は能勢チームからの発題です。


5月の兼題
みのる2019/04/29 (月) 18:32
No.10 | 編集 | 削除

「明易し」は、同意の短夜、夏の朝などでも構いません。

「麦秋」は、"むぎあき" と詠んでも "ばくしゅう" と詠んでもよく、麦の秋でも構いません。ホトトギスの歳時記では「麥」という字が当てられていますがどちらでもお好みで構いません。但し、麦刈、麦扱き、麦打、麦笛、麦藁などは別季語になりますので注意してください。

判断に迷うときは質問してください。


4月の兼題
みのる2019/03/31 (日) 21:01
No.9 | 編集 | 削除

「若葉」は、若葉のほか、蔦若葉、萩若葉、草若葉、葎若葉、菊若葉、等々なに若葉でもOKです。

「春惜しむ」は、同意の惜春はOKですが、行く春、暮春などは対象外としますので注意してください。

判断に迷うときは質問してください。


2019年3月の兼題
みのる2019/02/28 (木) 14:01
No.8 | 編集 | 削除

3月も取り合わせ向きの兼題としました。

「春水」「春の山」は、兼題と同意ですが、今回は対象外としますので注意してください。


2019年2月の兼題
みのる2019/01/29 (火) 20:13
No.7 | 編集 | 削除

2月は感覚的な兼題を選びました。

なるべく具体的な連想をして取り合わせないと景色の見えない曖昧な句になります。

「暖か」の方は、歳時記に記載されている以下のような関連季語でもOKです。

春暖、ぬくし、ぬくとし、あたたかし…など


2019年1月の兼題
みのる2018/12/28 (金) 08:28
No.6 | 編集 | 削除

「初」の字がついて且つお正月の季語であれば何でもOKです。沢山ありますね。

初日、初茜、初明り、初夢、初空、初凪、初手水、初電車、乗初、書初、読初、掃初、初戎。初富士、等々
ただし微妙なんですが「初雪」はお正月ではなくて冬全般の季語、「初嵐」は秋の季語など、初の字がついても「お正月」ではない季語は除きますので勘違いのないように。


12月度WEB句会の兼題
みのる2018/11/29 (木) 22:39
No.5 | 編集 | 削除

「日向ぼこ」も「枯野」も、比較的詠みやすい季語です。なるべく季語を直接説明しないで、取り合わせで詠むように心がけると面白い句が授かります。

兼題句会の心がけ

兼題句会の学びで大切なのは、いきなり句を詠むのではなく、歳時記や例句などで下調べをし、時間をかけて「季語の本質」についてよく研究するところから始めます。

例句を研究する理由は、類句を避けるためでもあります。紅葉や月の句は、ある意味で詠み尽くされていますから、類想を越えて新しい感覚で捉えるようにします。

投句は5句ですが、最低でも10句以上詠むようにしましょう。その中から自選して5句に絞り込んで投句されると成績も良くなるでしょう。


11月度WEB句会の兼題
みのる2018/10/31 (水) 14:42
No.4 | 編集 | 削除

「小春」は、路地小春、卓小春、窓小春、浜小春、町小春、波止小春、丘小春、屋根小春…等々、何とでも組み合わせて詠めるのでバリーエーションが広がります。ユニークな小春を見つけましょう。

「落葉」は、なるべく季語を直接説明しないで、取り合わせで詠むように心がけると面白い句が授かります。この場合の季語は、ドラマのセットとか舞台装置のような働きをします。

兼題句会の心がけ

兼題句会の学びで大切なのは、いきなり句を詠むのではなく、歳時記や例句などで下調べをし、時間をかけて「季語の本質」についてよく研究するところから始めます。

例句を研究する理由は、類句を避けるためでもあります。紅葉や月の句は、ある意味で詠み尽くされていますから、類想を越えて新しい感覚で捉えるようにします。

投句は5句ですが、最低でも10句以上詠むようにしましょう。その中から自選して5句に絞り込んで投句されると成績も良くなるでしょう。


10月度WEB句会の兼題
みのる2018/10/10 (水) 09:40
No.3 | 編集 | 削除

兼題句会の心がけ

兼題句会の学びで大切なのは、いきなり句を詠むのではなく、歳時記や例句などで下調べをし、時間をかけて「季語の本質」についてよく研究するところから始めます。

例句を研究する理由は、類句を避けるためでもあります。紅葉や月の句は、ある意味で詠み尽くされていますから、類想を越えて新しい感覚で捉えるようにします。

投句は5句ですが、最低でも10句以上詠むようにしましょう。その中から自選して5句に絞り込んで投句されると成績も良くなるでしょう。



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