鳥雲に入り畢んぬと倚る柱

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  • 倚る柱が気になります。燃え尽きた感がすごいのですが。 (素秀) - 2020/03/26(木)
  • 鳥が雲の彼方へ去って行くその瞬間を眺めていたのだろうか、凭れかかっている柱は作者の名残り惜しい心持ちまで受け止めているようだ。 (ひのと) - 2020/03/26(木)
  • 「畢んぬ(おわんぬ)」は「おわりぬ」の音便で「オワッタ」。 (みのる) - 2020/03/26(木)