大法話いまつづきゐる彼岸かな

この作品への合評記事を投稿する。

投稿記事は、即このページに反映されます。

  • ありがたい法話が聴衆を彼岸(極楽、あの世)に近づけていく様だと感じたのではないでしょうか。 (素秀) - 2020/03/25(水)
  • 青畝先生はクリスチャンでしたね。だとすれば外から法話の様子に気づき彼岸だなあという感慨だと思えてきました。彼岸かなですから。 (うつぎ) - 2020/03/25(水)
  • いまが難しいです。正にいま法話の核心部に入って来たと解釈しましたが。堂の様子や聴いている人の表情など想像させる句だと思います。 (うつぎ) - 2020/03/25(水)
  • 感銘を受けているのは作者の青畝師です。言葉足らずでした。 (素秀) - 2020/03/25(水)
  • 臨場感と法話に感銘を受けています。 (素秀) - 2020/03/24(火)
  • 大法話長長続く彼岸かなにすると如何でしょうか (楢崎董雨) - 2020/03/24(火)