十字架を象嵌したる天高し

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  • 象嵌はひとつの素材に別の素材を嵌めこむ工芸技法。教会の屋根の十字架が秋空に嵌めこまれたようにあったのを、象嵌という言葉でより一体感があるように感じさせる。 (素秀) - 2020/10/07(水)