2007年8月

みのるの日記

目次

2007年8月29日

合評  

あいかわらず、日中は暑いですが、久しぶりにゆっくりとした休日を得ました。

8月17日〜 23日までの 青畝俳句研究 合評まとめを書きましたのでご覧ください。 前にも書いたと思いますが、 みのるもみなさんと同じレベルで一緒に合評研究をさせていただいていますので、 みのる解が正解と言うわけではありません。 というより、むしろ間違っているかもしれません。

掲げている作品全てが名句とは言い切れません。青畝先生の作品ということで、 盲目的に句を鑑賞してしまうと、勉強にならないこともありますから注意が必要です。 みのる解では、鑑賞という視点から少し離れて揚句から何を学ぶべきかをポイントに書いています。

SPAM対策のため、FORUMの投稿時に合言葉を入力するようにしました。 ちょっと不便ですが、ご協力ください。

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2007年8月23日

落雷  

昨夜職場に落雷があり、空調設備の制御システムがダウンしました。 今日はその修復に奔走して一日が昏れました。 我が家のパソコンは無事でよかったです。

関東支部と近畿支部の月例句稿今日拝受しました。 土曜日には返信投函します。

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2007年8月20日

1週間ぶりの出勤  

さすがに今日は少し疲れました。

合評がまた賑やかになってきたようでホッとしています。 GH全盛期の顔ぶれが、一人二人と戻ってきてくださるのは本当にうれしいです。 TOPページの青畝俳句の日替わり表示は自動システムなのですが、 合評ページへは毎朝新規投稿する必要があります。 この作業、明日からは花茗荷さんにお手伝い頂けることになりました。感謝します。

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2007年8月19日

日曜日  

午前中は礼拝出席、帰りに家内と食料品の買い物をして、家でお茶漬けを食べる。 ちょっとお昼寝のあと、少しWEB句会のプログラムの試運転をする。手動切り替えではうまくいくようだ。 これをどのように自動化するかが、これからの課題。

6時ごろ、久しぶりの夕立。今夜は少し涼しくなるとうれしいけれど・・・

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2007年8月18日

GHの本屋さん  

GHの本屋さん で紹介しているデータが消失していたので、もう一度書き込みしました。 データが消えた原因は不明です・・・

近畿支部のけんいちさんから、近くの図書館で、青畝先生の「俳句のこころ」を借りて読まれたというお知らせがありました。 この著書は、わたしがバイブルとしているもので、GHの原点でもあります。 GHのメンバーには、ぜひお読みいただきたいです。

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2007年8月17日

俳句とエッセイ  

ベラカ出版という小さな出版社があります。 この出版社から、「ベラカ」という、小型の月刊雑誌が発行されていて、キリスト教に関するいろんな情報が掲載されています。 その巻末ページに、みのるの俳句とエッセイが来年4月から1年間連載される予定です。

編集者の方が、4月から翌年3月まで、各月にふさわしい作品を選んでくださったのですが、 どうしても、9月用のタイムリーな作品がないので、一作書いて見ました。 自分史の代わりに、エッセイを書くのも楽しいので、少しずつ書き足していけたらと思います。

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青畝俳句研究  

追記がなさそうなので、8/6〜8/14までの 合評記事 に、みのるのまとめを書きました。

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みのる選  

朝の涼しい間に、東海支部月例のみのる選を済ませました。

月例WEB句会が実現しても、現在の各支部(メール句会も)活動はそのまま継続しますので、よろしくお願いします。むしろ、WEB句会を契機に全国各地で支部句会が実現できるような、そんな夢を見ています。

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2007年8月16日

月例WEB句会計画  

何時頃から公開できるか目処は分りませんが、月例WEB句会の実施を計画しています。 みのる選と連動したWEB句会を目指しているため、毎日ではなく毎月を考えています。 現在、いろいろ構想を練っているところですが、その一部を公開しますので、 せひ、感想をお聞かせください。

従来の毎日句会プログラムを毎月機能に変更するのが一番簡単なのですが、それでは面白くないことが分りました。 毎日句会なら投句2日後に互選結果が出ていましたね。 けれども、毎日句会の仕組みを毎月に置き換えるだけだと、互選結果が2ヵ月後になってしまうのです。これでは句会の興味も半減します。 そこで、1ヶ月で完結する毎月仕様を考えてみました。

  1. 1日〜15日(15日間):投句受付(1人3句を予定しています)
  2. 16日〜25日(10日間):選句受付(清記は投稿順ではなく順不同にシャッフルします)
  3. 26日:互選結果発表(自動集計)
  4. 26日〜月末:みのる選発表(原則は26日)

こんな感じですが、これを全て全自動で行うためのシステムプログラムを構築しなければなりません。 この仕組みがうまく機能できれば、1ヶ月で1句会が完結しますのでまずまずと思います。 ただこの方法だと毎日句会のときのように、「選句しないと投句できない」というルールは使えません。 何か別の仕組みが必要になります。 メンバーの管理方法については特に慎重に検討したいと思いますので、 ぜひ、みなさんのお知恵を拝借したいのです。 とりあえず、今わたしが考えていることを説明します。

そのほかにも、あれこれ思い巡らしています。皆さんからのFeedback専用として FORUMにご意見箱を設けました。ご協力よろしくお願いいたします。

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猛暑  

日ごとに最高気温が更新されているようで、昨日は40℃というような考えられないようなニュースも報じられていました。 さすがにこの暑さでは、頭脳労働は無理ですね。

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2007年8月15日

お盆  

今日は、お盆ですね。 例年は、両親のお墓参りに行くのですが、今年は、関東のほうへ嫁いだ娘が、 お盆をずらして二十日過ぎに帰省することになったので、そのときに家族そろって行くことになりました。

GH-FORUMの中に、 わたしの好きな一句 というページがあって、みのるの作品の中からお好きな句を取り上げていただいていますので、 感謝の気持ちとして全ての記事にみのるのショートコメントを返信しています。 今日は朝から、みなさんの投稿記事を拝見しながら、残っていた返信を書きました。

青畝俳句研究/合評 にもまとめ記事を書こうかと思ったのですが、投稿記事が少ないのでもう少し待つことにしました。 過日分であっても、遠慮なく書き込んでください。ぜひ皆さんの投稿お待ちしています。

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2007年8月13日

選句力・鑑賞力向上の秘訣  

今日は、家内と一緒に教会のお友達のマンションを訪問しました。 明石海峡を一望できる最上階の部屋で、お天気もよく素晴らしい景色を堪能できました。 午後からは、復活した教会のパソコンを届けて、夕方5時ごろ帰宅。

合評の参加者が減少気味で寂しいです。 でも、お盆休みと言うこともあるし、涼しくなってくればもっとたくさんの方が参加してくださると信じています。 いづれにせよ、俳句上達のためには鑑賞力の向上がなによりも大切であることを、 もっと多くの方に理解してほしいと願って、 下記の一文を 作句の壷 に追加しました。ぜひ、ご一読ください。

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2007年8月12日

日曜日  

今日の礼拝は、お盆休みで帰省されている方々と再開でき、懐かしく久闊の挨拶を交わしました。

昨日は、教会パソコンの無線LANの調子が悪いということで診断を頼まれ、夜遅くまであれこれチェックしましたが原因が判明しませんでした。 礼拝前日なのでやむなく作業を打ち切り、とりあえず自宅へ持ち帰ってゆっくり調べることにしました。

一日置いて、さきほど礼拝から帰って、作業に取り掛かる前にお祈りしました。

”神様、PC不調の原因が分るように、また正しく修復対応が出来るように導いてください。”

それからパソコンの電源をいれ、昨日の続きのチェックをしはじめたら、不思議なことに何ともなく正常に動作するではないですか。 実は、昨日のチェックのときに、無線LANアダプターのドライバーを更新したり、 その他、思いつく修復作業をいくつか実施していました。 でも、気持ちが焦って、PC自身がバックグラウンドでいろんな自動再設定をしているために 時間がかかっているということに気づかず、

”やっぱりだめかぁ〜”

と、あきらめてしまったのですね。 で、今日再チェックに入ったら、なんと無事復旧していたということなのです。 お祈りを下から奇跡が起きたということではなく、 作業の前にお祈りしたことで冷静さを取り戻せたために、 無事確認できたのだと思います。

じつは、このような体験はいままでにも何度もあったのですが、 気持ちが焦っているときには、つい祈ることを忘れてしまうのです。 人間と言うのは身勝手ですよね。 神様、ごめんなさい。

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2007年8月10日

青畝風土記  

青畝師の句集は、数多く発行されていますが、その中でも特にお勧めしたいのが、 白夜書房から発行された、「正編 青畝風土記」という句集です。

先生が全国各地を吟行されて詠まれた作品を、場所別に分類して編集された句集で、 とても興味深い一冊です。 「日本の古本屋」という古書専門のWEBサイトで検索すると、何冊か見当たりました。 ぜひ購入してお読みください。 GHの本屋さんにも紹介しておきました。

わたしは、自分自身の詩情が薄れて句作りが不調になったとき、 青畝先生の俳話や作品集を読むようにしています。 そうすることで、歯車の狂っていた思考回路が、軌道修正されるような、 そんな感じになって、復調のきっかけを授かることが多かったです。

みなさんは、どのようにしてスランプ脱出をはかっておられますか?

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2007年8月9日

秋口  

俳句生活をしていると、普通の生活をしている人よりも、 季節感を先取りできるのがいいですね。

今日も昼間は蒸し暑い夏日でしたが、夜になるととても涼しく、 ”そういえば、もう秋なんだなぁ” という実感があります。

秋は、句材も豊富で佳句の授かりやすい季節です。 みなさん、がんばってよい句をたくさん見せてください。

ほ 句 の 秋 青 畝 風 土 記 に 旅 ご こ ろ    み の る
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2007年8月7日

四季400句テキストデータ  

四季別俳句集のページから、四季400句のテキストデータをダウンロードしていただけるように設定しました。

「ダウンロード」というリンクを右クリックし、「対象をファイルに保存」を選択してください。

このデータをワードなどに貼り付けてから、任意の書式に編集して頂きますと、 印刷して読むことが出来ます。 よく分らないときは、 Q&A から、ご質問ください。

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2007年8月6日

合評  

青畝俳句の合評を再開して1週間がたちました。 皆さんの感想はいかがですか。 参加される方のほかに、記事を読むだけの方もいらっしゃるでしょうね。 皆さんからの記事投稿の頃合をみて、みのるがまとめ記事を書いていますので、 みのるのまとめ記事にコメント返信で、皆さんの感想コメントを投稿ください。 お気軽にどうぞ。

今日は、広島原爆記念日ですね。あの日も暑い一日だったんでしょうね。

黙 祷 の 一 分 間 や 蝉 時 雨     み の る
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2007年8月5日

日曜日  

今日も暑い一日でしたね。 9時から中高生の礼拝でノアのお話をする。 神様が塵から作られた最初の人間アダムは、930歳まで生きたという。

大洪水前は、有害な宇宙線が少なかったので、みんなとても長生きでしたが、 神様を無視した生き方をして、どんどん悪くなっていく人間をご覧になった神様は、 人間が何時までも長生きしないようにと考えられ、人間の一生を120年に定められたという。

旧約聖書創世記6章には、そのようなストーリーが書かれています。

礼拝のあと散髪にゆき、午後4時ごろ帰宅、ちょっと昼寝して5時ごろからお庭の水撒き、 夕食は好物のハンバーグ、平凡ですが平安な一日が終わりました。

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2007年8月4日

夏本番  

午前中は、曇り空で涼しかったので、庭の草引きをして気持ちの良い汗をかきました。 午後からは、一変とても蒸し暑く、ホームページのメンテナンス時々昼寝を繰り返して、 一日が終わりました。明日は礼拝です。

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FeedBack  

GHの各ページには、みのる宛にショートコメントを発信できるFeedback機能(フォームメール)を付加してあるのですが、 今日久しぶりにメンテナンスをしていて、この機能が全く動作していないことに気づきました。 あまりにSPAMメールが多いので止めたままだったようです。

早速、SPAM対策をして復活させました。 お気軽にFeedbackをお寄せください。質問でも結構です。

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合評  

一般的な合評会では、討論形式の進行もあるようですがわたしはあまり好みません。 経験豊富なベテランが初心者の意見を封じたり、なんだかんだと自論を戦わすことに ゲーム感覚の喜びを感じるだけで、他人の意見に耳を傾けて、 謙虚に自分に欠けているものを吸収するという有意義な研究の場になりにくいからです。

句の鑑賞に絶対正解はありません。10人の人がいれば10通りの鑑賞があると思います。 ですから、他の人の記事に気おくれすることなく、思い切った個性的な鑑賞をお勧めします。 分らない場合は、どの部分が分らないとはっきり書きましょう。 決して、憶測や先入観で鑑賞しないことが大事です。

GHの合評会では、ひととおり皆さんの鑑賞が出尽くしたと思われる段階で、 みのるがまとめを書いています。 みのるがどう感じたかということではなく、 鑑賞句から何を学ぶべきかということにポイントを絞っています。

合評記事は、1ヶ月単位で、ワードに書き写し編集して、 ダウンロードしていただけるように計画していますので、 ぜひもう一度読み返して復習していただくとより効果的と思います。

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2007年8月3日

鑑賞力  

沢山の方が青畝俳句研究とみのるの四季別俳句集への感想を寄せていただき感謝します。 みなさんが、先生の作品や私の俳句をどのように鑑賞してくださるかと言うことは、とても興味深いですし、それによって、お一人一人の個性も良く見えてきます。 みのる作品への鑑賞記事には、感謝を込めて返信コメントを書きました。

わたしは、結社「ひいらぎ」に入門した当初、紫峡先生や幹部同人の方々に混じって、 毎月定例で、青畝先生の句を合評する研究会に出席しました。 わたしが若かったので先生が特別研究生として招いてくださったのですが、当時はまったく無知であったためにかえって臆せず、そのような研究会に顔を出していたのです。 いま振り返ってみると、その研究会での学びが、わたしの俳句を培ってくれたことを深く思います。 その研究会の記事は、毎月の「ひいらぎ」誌に掲載されるのですが、当時は青畝先生ご健在で、記事の内容は全て先生の検閲済でしたから、研究資料としても大いに価値のあるものでした。

鑑賞力を養うことが、作句の上でも大いに役立つということは、どの指導者も仰るのですが、 どのようにしたらそれを実践できるのかということについては、あまり解説がないように思います。 自分ひとりで鑑賞しても血肉にはなりにくいですが、 みんなで合評することで客観的に鑑賞することが出来、確かなものとして身についていくのだと思います。

参加者の皆さん、頑張りましょう。わたしも頑張ります。

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2007年8月1日

FORUM2題新設  

ようやく休息の一日を得たので、以前から懸案であった青畝俳句研究[合評」を再開させました。

2002年から2003年にかけて1年間365日、毎日1句ずつ阿波野青畝先生の作品を、GHメンバーの皆さんと一緒に鑑賞して研究しました。 そのデータは、有志の方々によって編集整理保存され、多くの方々の日々の指針となっています。

この合評の学びを精勤に励まれた方々は、鑑賞力が向上しただけではなく、本物の俳句に目覚められて、明らかに作句力もステップアップされました。 このことは、わたしが説明するよりも、参加されたお一人お一人が確かな手ごたえとして実感されたはずです。

さて、今日から1年間、新しい青畝作品365句を選んで、TOPページに日替わり表示します。 合評記事の投稿は、どなたでも歓迎しますので、勇気を持って、お気軽に参加ください。

もう1点、FORM/alakarutに「私の好きな一句」というトビを作りました。 このボードは、最近発表した「みのるの四季別俳句集」の作品の中から、作品を読んでくださったみなさんのお好きな一句とその感想記事とを書いていただくものです。 こちらのほうもお気軽に投稿ください。

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