みのるの日記

目次

2003年3月29日

第1回らくさい俳句会終了  

お天気も守られ、無事第1回の新駅開業記念らくさい俳句会が終了しました。 参加してくださったみなさん、ご苦労様でした。 いろいろとお世話してくださった、Iさん、Kさんに感謝します。会社の松本君もご苦労様でした。

総勢14名のコンパクトな吟行句会でしたが、とても和やかな雰囲気で愉しいひと時でした。 吟行句会は始めてという方も多かったのですが、みなさんのびのびと自由なよい句を詠まれていたので感激しました。 句会を重ねるたびに新しい出会いが生まれ、愉しい仲間が増えていくことに感謝します。 吟行句会が作句上達の上で、何よりも血となり肉となることを確信していただけたのではないかと思います。

4月24日に予定されている、第2回の俳句会もまた、盛会になりますように、 皆さんのご協力よろしくお願いいたします。

Feedback | Top

2003年3月27日

らくさい俳句会  

いよいよ明後日に迫りました。 あらかじめ予約していただいた方の最終確認をとりたいと思いますので、 お手数ですが、出欠の最終ご返事をお願い致します。 オフ会掲示板のみのるの記事に返信していただけると助かります。

Feedback | Top

2003年3月23日

今日も登録者名簿  

ファイルロックでご迷惑をおかけしました。今日は大丈夫のようです。でもまだ油断できないけど・・・

ところで、パスワードファイルに更新日時を記録させるようになって、そのログを見てみると 随分いろんなことが見えてきます。Sさんは最近アクセスがないようだ。Tさんも・・。忙しいのかな?何か事情があるのかな? というような感じです。 毎日句会の成績管理をしてくださっている、志乃さんや初凪さんたちは、毎日の記録管理を通して気づかれているかもしれないのに、 管理人のぼくは、お二人に任せっぱなしで、もっぱら選に専念している。 結局、会員一人一人の安否について注意していなかったことになる。管理人失格ですね。

更新日時が記録される仕組みを利用すると、さらにいろんな解析ができる。 例えば、入会登録のページの名簿も最新のアクセス順に表示させるように変更した。 日々のチェックをすれば、誰々さんが、いつからお休みしているか・・などということも簡単にわかることになる。

こうした技術は、perlというスクリプト言語を学んで、自分でいろいろプログラムを工夫できるようになったからで、 いろいろ指導していただいた、結城浩さんに心から感謝しています。 GHのTOPページにリンクしている、「更新情報」のページは、初めて自分で作成したプログラムです。 各句会のシステムもいろんな既成のプログラムをカスタマイズして、構成したものです。 いろんなインターネット句会が氾濫していますが、他に類のない優れものだと、 みなさんが誉めてくださって、とても嬉しいです。

こんなことできない?ということがあれば、どんなことでもリクエストしてください。可能な限り努力します。 また、ここはちょっとまずい・・という苦言もぜひお寄せください。それらを克服することで、自身の成長に役立てたいと願っています。

”プログラムばかり触っていないで、俳句をつくりなはれ・・・・”

・・・ん!? いまのは空耳でしょうか・・・

Feedback | Top

2003年3月22日

登録者名簿  

入会登録のページに、登録者の一覧が出ています。 今回、句会の認証ごとにリストに更新日時を記録するように、システムを変えましたので、 これに連動して、最新の認証時順に名前を表示するようにプログラムを書き変えました。

つまり、今あなたが毎日句会の選句画面でパスワード認証されたとしたら。 すぐそのあとで、この名簿を閲覧すると、一番上にあなたの名前が表示されるのです。 これによって、退会者やアクティブでない人の名前は、後部に押しやられることになります。

名簿の表示範囲は限界があるので、ある程度になると下に隠れてしまいます。 スクロールなしで表示されるのは、20名くらいです。 常時ここに出現するには、どのくらいの頻度でアクセスすればよいのでしょうか。(^-^)

ところで、時刻の書き換えは、選句認証をしたときだけです。 ですから、投句だけして、選句しないという、不心得な参加者は、いづれ排除されるという仕掛けなんです。 こわいでしょ(^^

みなさん、しっかり頑張りましょう。

Feedback | Top

2003年3月21日

ファイルロック  

GHの句会システムや掲示板などは、CGIというWEBテクニックを使っています。 これによって、複数の人がデータを追加したり、削除したり、また修正したりできるのです。 ところで、CGIを利用していると、データの一部または全部が消滅する現象が発生することがあります。 これは誰かがデータ・ファイルに情報を書き込んでいる間、他の人が同じデータ・ファイルに書き込んでしまうことが原因です。 2重の書き込みによるデータの破壊を防ぐために、 常に1人しかデータ・ファイルへの書き込みができないようにすることをファイル・ロック(排他処理)と言います。

いままで、GHの句開システムでは、ファイルロック機能を使わない設定にしていましたが、 昨今、急激に参加者が増えてきたので、データファイル破損の危険を避けるために、ファイルロック機能を使う設定にしました。 実用上は、さほど問題ないと考えていましたが、さっそくメンバーのYさんから、問い合わせがありましたので、 説明することにしたのです。

もし問題があるとすれば、慣れない方が、ファイルを開いたままで、次の操作をせず、そのまま プラウザを終了してしまう・・・というようなケースで、ロックが解除されないというトラブルかも知れません。 現在、その点を改良すべく検討中ですが、動作に違和を感じられたと木葉談話室に書いて教えてください。

Feedback | Top

パスワード有効期限管理  

入会登録が、増えつづけるのは嬉しいのですが、退会された方の登録が残ったままなので、 実態がつかめなくなってきました。過日、ざっとチェックしてみたところ、300人強の登録のうち、 実際に活動されている方は、約半数くらいだと思います。 そこで、登録に有効期限をつけて、それを自動管理できるように、システムを改造しました。 任意の設定日数(例えば90日)を超えて、全く句会への参加がない場合は、システムチェックによって 自動的に、登録データを削除するというものです。

例えば、毎日句会で選句するとき、パスワード認証をしますね。 認証に成功すれば、そのときの日時が、パスワードファイルに書き込まれて更新されます。 パスワードファイルは、毎日一度(句会場リセット時)その日時データをチェックして、 期限を過ぎた登録データがあれば、自動的にそれを削除するのです。 この新機能の動作はテストプログラムのうえで試運転をし、無事成功しました。 これを正式に導入するには、数時間ほど、システムを停止させないといけませんので、 アクセスの少ない深夜になると思います。 もし、深夜にシステムの動作がおかしいときは、切り替え中だとお考え下さい。

Feedback | Top

2003年3月20日

洛西竹林公園  

10:00洛西口新駅で、記念句会を応援してくれる同僚の I さんと待ち合わせ。 最高の春日和に恵まれて、竹林公園の下見に行ってきました。

駅前からバスで二駅、回生病院前でおりてすぐ、「竹の道→」という表示にしたがって歩くこと15分、竹林公園のゲートに到着。 道中は左右に竹林が広がり、赤土が盛られて竹の子の出を待つばかり・・という雰囲気です。 竹林の道は、長い小柴垣が続いていて、嵯峨野の小道を思い出していました。

公園の中央に、「竹風軒」という資料館があって、天皇陛下と美智子皇后が来園された写真があってちょっと驚きました。 事務局のかたと交渉の結果、洋室と和室各ひと部屋を句会場として利用できることとなった。 これで、わざわざ桂駅まで移動する必要がなくなったので、ゆっくり吟行できそうです。 ただ、食堂とか売店はないので、お弁当持参は必須条件です。 公園内の生態園には、世界の竹が植えられ、なかなかの風情です。その生態園の一隅に、 旧ニ条城の石垣に使われていた石仏群が集められていていました。ここは最高の吟行スポットになりそうな予感がしました。 で、すぐその横に一本の桜の木があって、なんと蕾が膨らんでいたのです。1週間後ならひょっとして・・・、という期待がありました。 ソメイヨシノの群落もありましたが、ここはまだ固そうでした。

あとは、当日の天候が守られるように祈るばかりです。 まだまだ、参加枠に余裕がありますので、ぜひ申し込んでください。>みなさん

Feedback | Top

2003年3月19日

記念俳句会  

明日、会社のIさんと、洛西口新駅と竹林公園の下見に行くことになった。 仕事として堂々とです。(^-^)

みんなのプロフィール  

みんなのプロフィール改訂版は、正常に動くようなので思い切って切り替えました。 お手数ですが、全員再登録してください。

Feedback | Top

2003年3月17日

みんなのプロフィール改定版  

みんなのプロフィールの改訂版をアップしました。暫く使ってみて問題がなければ移行します。 ぜひ、お試しください。

改訂版の特徴

Feedback | Top

2003年3月15日

新駅開業記念俳句会  

たくさんの方が、参加予約してくださって感謝します。 集合時間を、9:30とアナウンスしていましたが、最終的に、新駅の駅前広場に、10:00集合と言うのが決定です。 いろいろ紛らわしい情報でご迷惑をかけました。

会社の受付事務局(06-6373-5209 )への予約(GHメンバー以外)は、先週の金曜日の段階で、まだ数人だそうです。 この調子だと、ゴスペル俳句吟行句会になってしまいそうですね。 まだまだ参加枠に余裕がありますので、関西在住の新規参加者の方もぜひ応募してください。お待ちしています。

Feedback | Top

2003年3月13日

毎日句会みのる選  

毎日句会みのる選を済ませました。 明日は、夜学の授業があるのと、週末は来客の予定があったので、今週はちょっとだけ頑張りました。

毎日句会のみのる選は、一週間分の投句控えを印刷し、一週間かけて選びます。 まずはじめに、全体をざっと目を通して、無添削で採れる作品に「○印」を入れていきます。 次に二回目は、じっくり時間をかけて添削しながら採っていきます。 最後に、もう一度とりこぼしがないか見直します。 このとき、初めて互選の結果を見ます。互選で高点なのにみのる選で採っていない作品について、 チェックするのです。これが、毎日句会みのる選の作業です。

互選で高点の句でも、みのる選に採れていない作品は、季語の選択が相応しくないものが大半です。 言葉のあしらいのユニークさや、視点の面白さで人気を得ているのですが、 俳句で一番大切な季感が備わっていなかったり、季語が適切でないケースが多いのです。 つまり実感で捕えた句ではなくて、考えて作った句ともいえます。

そんなことはない。自分はちゃんと見て詠んだのだ。

と反論があるかもしれませんが、見ていても考えて詠めば同じことですね。 どうも不本意だと思われる方は、もう一度そのあたりをチェックしてみてください。

Feedback | Top

2003年3月12日

新駅開業記念句会  

風邪なのか花粉症かはっきりしないまま、今朝は少し落ち着きました。 お祈り感謝します。

ぼくの勤務している会社主催の記念俳句会について、ようやく公式発表がありました。 俳句会のほかにもいろんな無料イベントがあるようなので、興味のある方は挑戦してみてください。 特に俳句会のほうは、会社からの特命でぼくが主宰しますので、関西在住のGHメンバーは、 ぜひ参加して応援してください。俳句会への参加申し込みは電話で予約することになっていますが、 ぼく宛にメールを下されば、こちらから申請しておきますので、住所、お名前(俳号)、年齢、性別 を書いて送ってください。

Feedback | Top

2003年3月10日

春風邪  

2,3日前から、目鼻の調子が怪しいので、花粉症かと思っていたのですが、 そうではなくて春風邪を引いたみたいです。 日曜日の礼拝は何とか守れたのですが、午後は鼻水が止まらず最悪の状態に・・。 結局今日は、仕事を休みました。 夕方、少し楽になったので、気になっていた毎日句会と毎週句会の選を済ませて一息ついたところです。

TOPページのリンクの色を戻しました。 未読のリンクは青色に、既読のリンクは茶色になります。 こうしておくと、更新されたページは青色に戻るので便利かと思います。

Feedback | Top

2003年3月8日

新入会者  

あっという間に、句会登録者数が300人名を超えました。 新入会登録は全くない日が何日も続いたり、一日で数人増えたりと波があるのですが、 ここ数日は高波が押し寄せるようなハイペースです。うれしいですね。

最近は、検索サイトでもかなり上位でヒットするようですし、すでに数百人の参加者があるということで、 かえって安心感があるのだと思います。 残念なのは、GHの理念を十分理解されずに参加され、自分本位な投句をされる方があります。 当然、良い結果がでないので不満が募り、やがて去ってゆかれます。 数ある俳句サイトの中でも、比較的定着率は高いと思いますが、折角ご縁ができたのにと、 無念でなりません。

そこで、入会ページへのプロセスを少し変えて見ました。 もともと作っていたページを利用して、その順序を変えただけですが、 入会手続きをされる前に、出切るだけGH精神を理解していただけるようにと祈ります。

Feedback | Top

2003年3月5日

吟行句会  

昨日は、光晴さんが労をとってくださって、二度目の横浜吟行が行われた。 寒風の強い厳しい天候だったようですが、参加されたみなさんが、とても満足してくださったようで、 オフ掲示板の書き込みを嬉しく拝見しました。 俳句の本当の愉しさは、「吟行句会」につきると思います。 そのことが、GHメンバーにも理解されつつあることがまた、嬉しいです。

インターネットという先端技術は、今までにない新しい俳句の世界の楽しさを与えてくれました。 限りなく本物の句会に近づくようにプログラムの工夫をしたり、コミュニティの場を設置して、 GHは成長してきました。でも本物の楽しさには到底及びません。 誰でも簡単に入会できるだけに、注意していないと、成績に一喜一憂したり、 言葉遊びに興じたりという、ゲーム感覚の暇つぶしに終わってしまいます。

俳句は座の文学であると同時に、社交の文学でもあると思うのです。 俳句を通じて、互いがこころを通わせあって、慰め励ましあうことが一番大切なことだと思うし、 そうして育て築きあげたよき人間関係は、お金や物には変えられない貴重な財産なのです。 極論だと叱られるかもしれませんが、ネット上では、ハンドルネームを使った別の人格同士の付き合いです。 ですから、決して本物の人間関係は得られないとぼくは思うのです。 ネットで知り合った仲間が、オフラインで会うことはタブーだとする説もありますが、 出切るだけ安心して参加していただけるように工夫していきたいと願っています。

Feedback | Top

2003年3月3日

ページメンテナンス  

Feedback | Top

2003年3月2日

合評-今日の一句  

最近、皆さんの投稿が少なくて残念です。 ROMしておられる方は多いはず(アクセスログでわかるのです)なのに、どうしてかと悩みます。

20年近く前に、ぼくが俳句を始めて間もない頃、先生に勧められるまま、 諸先輩に混じって「青畝俳句合評会」という連載記事の企画に参加していました。 これは、青畝先生が毎月発表される30句の俳句を座談会形式で数人で輪番に観賞するというものです。 最終原稿は青畝先生のチェックを受けていたので、とても価値のある企画でした。 怖いもの知らずだったぼくが、ときどき、とんでもない解釈をするのですが、 結果的に、同じようなレベルの初心者がたくさん愛読しておられたので、 みのるさんの発言によって、いろんなことが大いに勉強になったと・・と、 変な誉め方をされました。でもそうした学びの積み重ねが、今日のぼくを形成していると思います。

恥ずかしい・・という気持ちを克服しなければ、よい句は生まれない。

初心の頃、先生からよく教えられた言葉です。 他人を意識することなく、幼子のように素直になって、自分をさらけ出す。 これが、初心脱出のキーポイントだと思います。ようするに、「みなさん、もっと合評に参加して!」といいたいのですが・・

Feedback | Top

2003年3月1日

洛西口駅開業記念俳句会  

洛西口駅開業記念俳句会の詳細が決まりましたので、ご案内します。 この記念句会は、みのるの所属する会社の新駅開業記念公式イベントのうちの一つとして開催されるものですが、 GHの実績が評価されて、その運営に関してみのるが主宰するように会社から特命されたものです。 趣味が仕事に結びつくとは夢にも考えていませんでしたが、とても嬉しいです。 GHの運営に協力してくださった参加者の皆さまのお陰とおもいます。心からお礼申し上げます。

現在、阪急電鉄沿線の各駅で、記念イベントの詳しいパンフレットが無料配布されています。 俳句会のほかにも、陶芸教室とか各種のイベントがあるようですので、ぜひご覧下さい。 もし、入手が難しいようでしたら、みのる宛にご住所を知らせてくだされば、郵送いたします。 このイベント句会への参加者は、沿線利用者を対象に公募(先着30名、GHメンバーは別枠)されます。 句会がスムーズに運営されるために、GHメンバーの応援が不可欠ですので、 ぜひ、ご協力くださるようにお願いいたします。

Feedback | Top

Feedback

あなたのご意見・感想をお送りください。 どんなことでもどうぞお気軽に。

お名前(必須): Eメール(必須):
学年・職業など: 年齢: 男性女性
お手数ですが、以下の問いに答えてから送信してください(迷惑書き込み防止のため)。
今年は西暦何年ですか?(半角数字4桁)   
うまく送れない場合にはメール あてにお願いします。

日記一覧

2017 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2016 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2015 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2014 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2013 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2012 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2011 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2010 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2009 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2008 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2007 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2006 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2005 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2004 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2003 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2002 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]
2001 [ 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 ]


©2000-2017 やまだみのる
http://www.gospel-haiku.com
http://www.gospel-haiku.com/dia/200303.htm
リンク&フィードバック | 掲載画像について