2003年1月

みのるの日記

目次

2003年1月29日

年度作品集  

今日現在で、18名の方から年度作品の応募がありました。その内訳を分析してみました。

古参の方が継続して下さっているのが何よりも嬉しいです。 2002年組はもっとおられると思うので、勇気を出して応募して欲しいです。

とろうちさんの作品応募いただいていたのに失念していました。大変申しわけありません。 データに追加しました。 ほかにもそのような失敗があるかも知れません。 もし、投稿したのにまだ掲出されていない・・とい方がいらっしゃったら、みのるまでお知らせください。

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青畝先生の一日一句、2月の分を登録しました。 格調高いもの、若々しいもの、滑稽なもの・・先生の作品はほんとうに幅が広いです。

2003年1月26日

毎週句会  

三度目の正直。今度は何とかうまく週の切り替えが行われたようでほっとしています。 まだ、おかしなところが見つかったら教えてください。 更新情報に毎週句会の結果(先週の成績)も表示するようにしました。

雑用に終われて、月例のみのる選が遅れています。明日の夜にはアップしたいと思います。

2003年1月23日

合評・年度作品  

GHのTOPページに、青畝先生の御句を日替わりで表示しています。 これを、「合評」と言ってGHのメンバーで互いに鑑賞して学んでいますが、 最近、投稿してくださるメンバーが少なくて寂しいです。 まちがったり、的外れな鑑賞をするのは恥ずかしい・・ということで、 敬遠されている方もいるかも知れないですが、遠慮せずどうぞ積極的に参加してください。 いろんな意見があるとぼくもまとめやすいですし、ぼく自身も勉強になります。 GHのレベルアップのために祈って運営しているコンテンツですので、応援よろしくお願いします。 合評の記事は、よし女さんととろうちさんのお二人のご奉仕で、ワードファイルに編集されています。 これらの記事は、「青畝俳句研究」というページから自由にダウンロードすることが出来ます。 ぜひ、学びのテキストとしてご利用ください。お二人への感謝もお忘れなく・・。

2003年度の「年度作品集」は、1月末で締め切ります。 資格があって、まだ投稿されていない方は、ぜひ応募してください。 年度作品の投稿は、ぼくにとって何よりも嬉しいプレゼントです。

毎日句会・毎週句会  

昨夜は、9時就寝、今朝は5時半に目が覚めました。 19日から毎日句会の投句を1句に変更しましたが、それでも70人超の方が投句していただいていて 驚いています。発足当時は、毎日4、5人でアップアップ状態だったのです。 当然ですが自分の句は選べないので、2句も選ぶのにも四苦八苦という状態でした。

毎週句会は現在試運転を兼ねていますが、一応正式な句会形式で運用します。 次週くらいから、「みのる選」も始めようと思いますので、こちらもふるって参加してください。 毎日、毎週の両方に参加されても結構です。ただし、同じ句を投稿しないように注意してください。

2003年1月22日

風邪  

風邪が抜けきらず、添削などのレスポンスが悪くなって申し訳ありません。

2003年1月19日

毎日句会  

本日(1月19日)から、毎日句会の投句を1日1句にさせていただきました。 でも、1句になったから1句しか作らない・・と言うのではなく、 ぜひ今までのペースで句を詠んでください。 たくさん作って、その中から自信作を投句する・・というのが正しい姿勢です。 余った作品は、無料添削で見せてくださればいいと思います。

まだ試運転段階ですが、毎週句会(1週に3句)も始動しています。 ご自分のペースに併せて、お好きなほうへ参加してください。 もちろん、毎日と毎週の両方に参加されてもよろしいです。 ただし、毎日句会と毎週句会とは同じ句を投句してはいけません。

俳句を作り始めて間もない方は、なるべく毎日句を読む習慣をつけられるほうがよいので、 毎日句会をお勧めします。 少し慣れてきて、自分で推敲が出来るようになられたら、 作った作品を少し寝かせてよく推敲したものを毎週句会に投句されるのがよいと思います。

2003年1月18日

1.17阪神大震災  

昨日は、阪神大震災のメモリアルデーで、神戸や明石の各地で鎮魂の祭典が催された。 あれからもう8年が過ぎたのかと思うと、光陰矢のごとしということばを肯定せざるを得ません。 幸い、ぼくの家は小さなクラックが入った程度で倒壊という最悪の事態は避けられましたが、 友人の何人かは、そうした被害にあいました。 なかには、購入したばかりのマンションが倒壊、再建はできたものの、二重のローンで苦しい 生活を余儀なくされている人もいます。

鉄道会社の技術者であるぼくは、詳しい情報を待っている余裕もなく、とにかく大地震という一大事に、 一刻もはやく会社に出勤しようと、須磨海岸沿にある最寄駅まで車で送ってもらいました。 空は既に火災の煙がたちこめて暗黒の様相でしたが、 すぐにはピンとこず、何だか異様だなぁ、と思いながら駅の階段を上っていきました。 でも、全く人気がありません。 ふと見下ろすと、なんと電車の線路が飴のように曲がっているではありませんか。 これは尋常ではないと始めて気づいたのです。それからまた家へ取って返して、テレビのニュースを見ながら 少しずつ詳細がわかり始めたのです。まだ、水道、電気、ガスなどのライフラインは生きていましたが、 いつまで大丈夫かは保証がなかったので、とにかくありったけの器に水を汲みました。 バスタブにも満タンに水を入れました。水が止まったときにトイレの使用に困ると思ったからです。 はたして、その翌朝から断水。ガスも止まりました。電気が止まらなかったのは幸運でした。 ガスもカセットコンロがあったので何とかしのげそうでしたが、なによりも水が出ないのは不安でした。 幸いに三日目ぐらいから水も復旧したので、結局、給水車のお世話にはならずに済みました。

電話も渋滞してママならない状態でしたが、いろんな人と安否情報を交換し、会社の方とも連絡が取れました。 会社の人と電話で連絡がとれたとき、第一声に問われたのは生きているか?家族は大丈夫か?家は? と言うことでした。震災から三日目、1週間は帰れないと言う覚悟で、着替えやお弁当をリュックに背負い、 自転車で国道2号線を走って西宮までいきました。そこから梅田までは電車が動いていたからです。 距離にして約50kmくらいでしょうか。まともに走れる部分は少なく、あさ6時に家を出て、 西宮に着いたのが午後2時ごろ、会社に着いたのは午後3時ごろでした。 自転車での道中は、信じられないような震災の爪あとの情景が展開し、夢を見ているような思いでした。 火災が発生したところは、さながら空爆にあったように廃墟然とした街区もあり、巨大な高速道路の高架が、 数百メートルにわたって転倒しているさまには度肝を抜かれる思いでした。

震災復興のために涙し、汗し、命がけのような体験もして、ようやく落ち着いたのは、 3年後ぐらいだったと思います。結局この間に、好きだった俳句活動からも遠ざからざるを得ない状況になったのです。 大震災を直接体験したぼくたちは、何年たってもこの日がくれば、必ず思い出します。 物質的な被害のほとんどなかったぼくが、こんなことをいう資格はありませんが、 震災や復興の体験から学んだことは、人間の命の尊厳、まことの人間愛・やさしさ、と言うことでした。 人が生きていくために必要なのは、物質的なものではなく、人と人とのふれあいだということです。、 コミュニティこそが、癒し、慰め、励まし、希望、勇気を与え、生きる力の基になるのだと思います。

偉そうなことを言ってごめんなさい。 会員のTさんが、談話室に阪神大震災のことに触れてくださったので、うれしくなって書いてみました。 さらに書かせていただけるならば、このときの体験が、GHの発足、運営の原点でもあるということです。 今日は、ぜひともこのことをみなさんに伝えたいと思いました。

2003年1月15日

風邪  

高熱は出ていないので、インフルエンザではなさそうですが、肩こり、頭痛、くしゃみ、せきなど どうやら風邪を引いたようです。 クリスマス、お正月と教会のイベントが続き、ほっと一息ついて油断したのが原因かもしれません。 お祈りをして今日は早寝します。

2003年1月14日

毎日句会1日1句に変更  

毎週句会の正式オープンと同時に、毎日句会の投稿ルールを、1日2句から1日1句に変更します。 テスト運転中の毎週句会は、まだすこし動作が怪しいのですが、来週くらいから正式公開に踏み切ろうと思います。 初心者の方は、毎日句会への参加を必須と考えて欲しいのですが、ご自分のペースに併せて使い分けてください。 もちろん、両方に投句されても構いません。ただし、毎日と毎週とに同じ句を投稿しないようにしてください。 月例は、毎日と毎週で入選した作品など、当月のベスト5を投稿されるといいです。 もちろん、新しい句でも構いません。

2003年1月12日

投稿作品について  

ようやく秀句選を終えましたが、採れる句が極端に少ないので、もう一度見直してみます。 体調が優れないときはよくこうゆうことがあるのですが・・・

寒さが続くので吟行に出られないからでしょうか、理屈や観念的な句が目立ちます。 新しく入会された方は、ぜひ、俳句レッスンのテキストをお読みいただいて、 ゴスペル俳句の目指している方向をご理解いただきたいと思います。 毎日の互選で高点を得ている作品であっても、みのる選には採れない句もあります。 このサイトでは初心者が圧倒的に多いため、必ずしも互選の結果が正しい評価として反映されません。 参加されるみなさんは、互選の成績に満足するのではなく、みのる選に入るような努力を怠らないで欲しいと思います。 毎日の成績を見ていれば判ると思いますが、メンバーの中には、レベルの高い方も数人おられます。 自分の作品に何点入ったかではなく、誰が選んでくれたか、上手な人はどのような句を選んでいるか、 というような視点で復習されると上達に繋がります。

ゴスペル俳句は日に日にアクセスが増え、主要な検索サイトで、「俳句」「句会」などをキーワードに検索すると、 ほとんどベスト10以内でヒットします。それだけたくさんの方が見てくださっているという証拠でもあります。 でも、いくらアクセス順位が高くても、投稿作品の内容がそれに伴わなければ虚しいですね。 みのる選に結果の出ない方は、ぜひ俳句レッスンの各テキストをお読みくださって、 もういちど作句姿勢をチェックしてみてください。

2003年1月11日

今週の秀句  

今週は、なれない夜学と教会奉仕が重なって、秀句選が思うように進んでいません。 水曜日くらいまでお待ちください。ごめんなさい。

2003年1月8日

夜学  

昨日、以前から計画していた専門学校に入学しました。 4月末まで、毎週二日、火曜日と金曜日の夜二時間の授業です。 慣れるまでは少しハードかもしれません。

家内が風邪を引いたらしくて、ハスキーな声をだしています。 熱はなく、特にからだも辛くないと言うのですが早く寝させました。 お祈りください。

2003年1月5日

いろいろページ更新  

お正月休みの間に作業をしようと思っていたいろいろなページ更新を実行しました。 独り善がりで、改悪になった部分もあるかもしれません。

[毎週句会]
  新システムの試運転順調に動いているようでホッとしています。 清記の自動作成処理で一寸躓きましたが、データを二度読みしていたことが判明、直ぐに修正しました。 一番課題だった、土曜日と日曜日の変わり目を判断して自動締め切りする機能は上手く動作したようです。 自動清記処理が上手く動作することが確認できたら、毎日句会のシステムにも導入する予定。 最終的には、毎日句会と毎週句会とは完全自動化システムを実現する予定です。 成績掲示板の方への転記は手動で、有志が奉仕してくださっている。 こちらの自動化も課題ですが、転記という作業を通して誰かが人的に見守っていてくださることで、 システム異常や参加者の変化などに早く気づくことが出来る・・という効果がある。 ただ、毎日句会だけは労力が大変なので、何とかしなければ・・と思っています。

[ナビケーション]
  各ページにつけているナビケーションの位置を各ページの一番上の行に変えました。 Yahooなどで使っている「パン屑」という表示方法です。 あと、minoruのメールアドレスを各ページに表示していましたが、 あまりにも迷惑メールがあとを絶たないので辞めました。 検索ロボットを使ってインターネットのページを無差別にサーチし、メールアドレスだけを拾ってきて、 一方的にメールを送りつけるようです。

[スタイルシート]
  各ページのタイトルなどのカラーやデザインは、スタイルシートという一枚の設定ファイルを変えるだけで、 全てのページに反映される仕組みです。文字が見やすくて、デザイン的にもよく、なによりもゴスペル俳句・・ というイメージを模索しているのですが、いまだに「これ!」というものになりません。 こればっかりはセンスの問題もあるので、一番自信のない能力です。

[文字サイズなど]
  選句画面の文字サイズを大きくしてみました。ボールド(強調表示)にも出来るのですが、 文字がつぶれたるするのでかえって見にくいケースもあり採用していません。 区切り線は、細く、薄い色合いにして目障りになるのを防いでいます。

そのほか、各ページでお気づきのことがありましたら、ぜひ教えてください。

2003年1月3日

三日  

作者は忘れてしまったけど、こんな句を思い出した。

三日はや厨にパンを焼く匂ひ

ちょっとおせちにも飽きて、ふとそんな気持ちになるのが三日あたりです。 今日は、お昼頃から雨になりました。 句会システムの見直しついでに、表示関係を少しカスタマイズして見ました。 この機会にご要望とかがあれば知らせて欲しいです。 日曜日は礼拝なので、実質的なお休みは明日でおしまい。 お天気が戻れば、家内と二人で近所の厄神さんへ句を拾いにいこうと思います。 おめあては、林檎飴と大きな綿菓子(^-^)(*^_^*)

2003年1月2日

二日 / 毎週句会新システム  

昨日は、家族水入らずでお正月のお祝いをしました。 子供たちは、今朝早くに出かけてしまったので、お昼まで家内と二人でスイミングにでかけました。 というより、お風呂に入るのが目的ですが・・よく空いていて気持ちよかったです。 お隣のショッピングセンターは、まあまあの人出だったけど、あまり売れている様には見えなかったです。 鯛焼きと焼き栗が美味しそうなので買って帰りました。

午後からは、毎週句会の新システムを構築。テスト段階まで進んだけど、しばらく試運転して、バグ出しをしないといけない。 新システムの概要は以下のとおり。

最初はいろいろトラブルと思うので、試運転で確認できたら正式公開します。 おかしいな・・と思われる個所に気づかれたときは、ぜひお知らせください。 談話室に書いてくださってもよろしいです。

2003年1月1日

新しい年  

主の御名を賛美します。
みなさん、あけましておめでとうございます。今年もゴスペル俳句をよろしくお願いいたします。

初心者俳句サイトとしてホームページを公開して3年、昨年はGHにとって大躍進の年でした。 参加者が200名を超え、アクセスカウンターは公開以来300,000ヒットを記録しました。 公開時には予想だにしなかった数字です。 でも、そんなことよりも遥かに嬉しいことがあります。 それは、GHで初めて俳句に触れられた方々が、1年、2年と継続してくださって、 立派な作品を見せてくださるようになったことです。 ホームページの管理や添削に追われて毎日大変でしょう・・とみなさんが気遣ってくださいます。 でも、参加者の方がみのるを信頼して応援してくださることが、ぼくにとっては最高の幸せ、喜びなのです。

毎日を俳句と関わりながら1年間継続することは簡単な覚悟で出来ることではなく、 残念なことですが、あきらめてしまわれる方も少なくありません。 でも、忍耐と継続の先に本物が見えてくるのです。 みのるに騙されたと思って1年間付き合ってほんとうによかった・・と言ってくださる方が、 どんどん増えてきました。ほんとうに嬉しいです。 山のぼりと同じように、その道のりは確かに苦しいですが、 山頂からの美しい眺めに心を洗われ、達成の喜びを味わえるのは、 それを克服したものだけの特権ですよね。

私たちにとって新しい年は、未知の世界ですが、神様はよくごぞんじです。 いろんな困難にも出会うでしょう。 でも、苦しみや悲しみをも喜びに変えてくださる、 神様の導きを信頼して進むならば何も恐れることはありません。 今年もどのような計画や出会いがあるのでしょうか。 神様の創造された自然の四季に心を遊ばせ、よき仲間との愉しい交わりを育みながら、 素敵な俳句を授かろうではありませんか。

    そ そ     一     一     私 私   た       う の 一   年 も   年 も   た た   だ 新     す う 日   全 し   全 し   ち ち   `し     れ え 一   部 `  部 `  は に   新 い     ば に 日   が 一   が 一   `と   し 年     `美 は   邪 日   正 日   一 っ   い が     一 し `  悪 一   し 一   度 て   一 私     年 く 文   な 日   い 日   に は   日 た     が 書 字   年 が   年 が   一 常   が ち     美 き を   と 邪   と 正   日 に   私 と     し な 書   な 悪   な し   だ そ   た と     い さ き   る な   る く   け う   ち も J   年 い 記   で も   で 生   を で   と に ・   に °す   あ の   あ 活   見 あ   と あ S   な   べ   ろ で   ろ さ   る る   も る ・   る   き   う あ   う れ   ° °  に の ハ   で   白   °れ   °る         あ で リ   あ   い     ば     な         る は ス   ろ   紙     `    ら         の な     う   で           `        で い     °  あ                     あ °         る                     る           °                    ° 

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